すべてのシステムが正常です
最終チェックは1 分以内です。チェックは 5 分ごとに実行されます。
コンポーネント
Worker の中で実際のストアフロントページを生成し、エッジキャッシュにキーを書き込んで読み戻します。
管理 API は認証情報のないリクエストに想定どおりの拒否を返します。これで API が生きていることが分かります。
Stripe API への読み取り専用の呼び出しです。このチェックで課金が発生することはありません。
注文を保存しているデータベースに 1 行を書き込み、読み戻します。
メールサービスの API への読み取り専用の呼び出しです。あわせて、送れなかったメールや迷惑メール扱いされたメールの件数も取得します。このチェックでメールは送られません。
オブジェクトストレージに小さなファイルを書き込み、HEAD リクエストで読み戻します。
証明書の発行と更新を行う Cloudflare API への読み取り専用の呼び出しです。
公開のバージョン付き API は、無効なトークンのリクエストに想定どおりの拒否を返します。
定期実行が稼働の合図を書き込み、チェックはそれがどれくらい前かを見ます。
更新をメールで受け取る
障害の発生・更新・解決のたびにメールを 1 通お送りします。最初に確認リンクをお送りし、すべてのメールに配信停止リンクが付いています。
何を、どうやって計測しているか
このページの表示を手で切り替えることはありません。プラットフォームは 5 分ごとに、自社のインフラの内側から各コンポーネントを実際にチェックし、成功したかどうかと所要時間を記録します。
- ストアフロント — Worker の中で実際のストアフロントページを生成し、エッジキャッシュにキーを書き込んで読み戻します。
- 管理画面 — 管理 API は認証情報のないリクエストに想定どおりの拒否を返します。これで API が生きていることが分かります。
- チェックアウトと決済 — Stripe API への読み取り専用の呼び出しです。このチェックで課金が発生することはありません。
- 注文の処理 — 注文を保存しているデータベースに 1 行を書き込み、読み戻します。
- メール送信 — メールサービスの API への読み取り専用の呼び出しです。あわせて、送れなかったメールや迷惑メール扱いされたメールの件数も取得します。このチェックでメールは送られません。
- 画像とファイル — オブジェクトストレージに小さなファイルを書き込み、HEAD リクエストで読み戻します。
- 独自ドメインと SSL — 証明書の発行と更新を行う Cloudflare API への読み取り専用の呼び出しです。
- API と Webhook — 公開のバージョン付き API は、無効なトークンのリクエストに想定どおりの拒否を返します。
- バックグラウンド処理 — 定期実行が稼働の合図を書き込み、チェックはそれがどれくらい前かを見ます。
1 回の失敗でこのページが変わることはありません。コンポーネントは 2 回続けて失敗して初めて「不安定」、4 回で「利用できません」と表示されます。3 回続けて成功すると正常に戻ります。さらに、実際の訪問者のリクエストが失敗した割合も見ているため、当方のチェックが通っていてもコンポーネントが「不安定」になることがあります。
稼働率は期間中に成功したチェックの割合で、日ごとに集計しています。計測を始める前の日や、設定されていないサービスのチェックは「データなし」と表示され、集計には入りません。時刻はすべて UTC です。このページにストア名、顧客情報、内部のエラーメッセージが表示されることはありません。
直近 90 日間に報告された障害はありません。